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lyricstravel

某企業で広報などしてます。日々の生活で気になったことを勝手気ままに綴ったり、洋楽の翻訳もしています。 ※文章力、英語力の甘さなどゆるく見ていただけると助かります。最近、JUGEMに音楽和訳を移行しています。「http://lyricstravel.jugem.jp/」

オイコス史上最高にクリーミー!「脂肪分ゼロ プレーン・加糖」を食す!

以前記事にした、Danoneから発売されたOikos(オイコス)ギリシャヨーグルトシリーズ。
 
少し前からコンビ二で新シリーズを発見したので、買ってみました。

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オイコスギリシャヨーグルトの特徴

ギリシャに伝わる、水切り製法によって水分が減らされたヨーグルト
 
たんぱく質が一般的なヨーグルトより多い
オイコスは2倍ものたんぱく質を含んでいるので、運動前後にも積極的に
摂取したいヨーグルトなのです!
 
③成分が安心!
オイコスの成分は乳製品と乳酸菌のみ。
乳志望、増粘剤、などの食品添加物が入っていないため、子供にも安心して
食べさせることができます。
 
④3倍の乳製品を使用
水を切った状態のため、3倍分のヨーグルトの密度をぎゅっと濃縮した、
クリーミーな味が楽しめます
 
ちなみに、今まで食べたのはストベリー味、ブルーベリー味、パッションフルーツ味で、
個人的にはヨーグルトの酸味を中和してくれる、一番甘みのあるソースの入った
ストロベリーがお気に入りでした♪
 
 
さて、今回コンビ二で購入したのは、
 
「脂肪分ゼロ プレーン・加糖」のオイコス。
 
正直、果物系のフレーバーがあるオイコスシリーズに比べたらきっと味気ないだろうし、あまり期待してなかったのですが、結論から言うと個人的に一番大好きな不例バーになりました!
 
特徴はシンプルさがゆえに引き立つギリシャヨーグルト特有のクリーミー感。
 
果物系のフレーバーのオイコスをはじめて食べたときも、ギリシャヨーグルトのクリーミーな食管に感激しましたが、この「加糖」フレーバーは、その感動を見事に期待を裏切り上回ってくれました。
 
「加糖」が一番おいしいと感じた勝手な分関:
果物系のフレーバーのあるものは、果実ソースが甘いため、ヨーグルト自体も甘みが少なくなっています。
またソースの水分もせっかくのクリーミーなヨーグルト感を少し壊してしまいます。
 
この2点を見事にカバーしたのが「加糖」味!
 
ヨーグルト自体に甘みがついて酸味が引いているのに加え、ソースがないためしっかりと農耕間を楽しめるのです。
 

最後に、オイコス加糖の様子をレポートします^^

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▲上から
*ちなみに、オイコス無糖味も出ているのですが、パッケージがとても似ています。無糖は名前のOikosの文字がすべてほぼ同じの水色なのでお間違いなく!
 
無糖はこんなパッケージです▼
 

 

 
 

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▲横

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▲成分

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▲開けた様子は果物フレーバーの様子と変わりません。

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スプーンをひっくり返しても、しっかりヨーグルトがスプーンにしがみつくこの濃厚感♪
 
 
 
 

オイコス「脂肪分ゼロ プレーン・加糖」

 

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内容量110g(はっ酵乳原材料: ">乳製品、砂糖、増粘剤(加工でんぷん、増粘多糖類)、酸味料
 
1カップ(110g)あたり栄養:
エネルギー90kcal
脂質0g
炭水化物12.2g
ナトリウム44mg
カルシウム110mg